レンタルオフィスの東京・日本橋、完全鍵付個室オフィスネット

全室個別空調・光ファイバー設置済みのゆとりある完全個室のレンタルオフィス

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レンタルオフィス308号室、募集中!


昨日、レンタルオフィス305号室のご予約を頂き、3月27日からのご利用が決まりました。

只今、南向き窓でゆとりの13.6㎡・完全個室・個別空調・OAデスク3セット・インターネット光回線・光熱費等全て含まれて308号室レンタルオフィスを4月1日よりのご利用、月額99,750円で募集中です。

デスクワークだけであれば、6名様まで、ご利用も可能です。

また、ご希望により別契約で光回線を直接室内に引き込むことも可能です。

全室が完全な個室で、個別空調となっておりますので、「非常に静かな中で快適に、仕事に打ち込める」とご好評を頂いております。

お気軽にお問い合わせください。


東京都中央区、家庭園芸の土リサイクル


ガーデニング人気が高まるなか、都心部などで使い終わった土はゴミとして捨てられないため、処分に困っている人も多いかと思います。

そのため公園などに投棄する事例も多発しており、中央区もその対応が必要手と考え、古い園芸土を無償で回収するモデル事業を始めるとの事です。

区民施設で回収した古い土を、天日干しし、腐葉土などを混ぜて再生させ、区民に無償で配ったり、園芸教室などで使ったりする事など、今後詰めて検討していくとの事です。

民間調査会社によると、08年の全国のガーデニング市場は推計で約2千億円で、このうち家庭菜園向けの野菜苗や果樹苗の分野が伸びており、08年は03年に比べて約5割増の推計115億円にのぼるそうです。

確かに私も、園芸土の処分に困ったことがありました。


東京都、2億円の基金を創設し、歴史的建物の改修補助


東京都は、拠出金などで総額2億円の基金を立ち上げて、歴史的建造物の改修費用を補助する制度を2010年度に創設するとの事です。

対象になるのは都選定の歴史的建造物72件のうち、早稲田奉仕園スコットホールや神田・藪蕎麦など民間が所有する48件で、1件当たり約1000万円、年間2件ずつ10年間で計20件補助し所有者も一部負担することになります。

基金は都の拠出金が5000万円で、民間都市開発推進機構からも5000万円の拠出金を見込み、残り1億円は不動産会社などの民間企業や歴史的建造物の保存を訴える建築関係の学会などからも募るほか、都民にも募金を呼びかける計画で、広く一般から募ることで歴史的建造物の保存機運を高める狙いです。

都は歴史的景観を維持するため、1997年に景観条例を制定し、歴史的建造物を、歴史的な価値を有し建設後50年を経ていて、できるだけ創建当時の状態で保存されている・・・などを基準に選定しています。

歴史的建造物でも所有者の改修費負担が課題となっており、補助制度を新設する事にしたとの事です。


東京都、10年度予算原案と少子化対策


東京都が22日発表した2010年度予算原案は、少子化対策や雇用対策などの政策的経費を増やす積極財政となり、08年度決算比で都税収入が1兆円規模で落ち込むなど厳しい財政環境でも、借金である都債の発行や預貯金にあたる基金の取り崩しを増やして対応するとの事です。

一般会計総額は5%減の6兆2640億円、都税収入は4兆1514億円で、12%の2ケタ減となった模様で、特に企業業績の低迷で法人2税(法人事業税、法人住民税)が29%減の1兆2574億円に落ち込む事が響いているようです。

税収に連動して東京23区に配分する財政調整交付金の減少などで予算総額は減少するが、一般歳出は860億円増やすそうです。

少子化対策の目玉の一つが、児童の預かり時間を延長する学童クラブの補助制度です。学童クラブは保育所に比べ預かり時間が短い施設が多く、都は午後7時以降に預かる学童クラブの運営を補助し、約220施設を補助して、約4300人を延長時間帯に受け入れる計画だそうです。

また、パートタイムで働く親をサポートしようと、子供を短時間預かった保育施設に補助金を出す「定期利用保育事業」も始めます。

2009年4月時点の都内の待機児童数は前年度同期より2460人多い7939人で、日中の短時間保育を希望する保護者が多いにもかかわらず、保育所側が経営面を重視することなどから、フルタイム労働者が利用する長時間保育を優先しているのが実情です。都が補助金を出すことで、事業者に短時間保育の受け入れを促し、待機児童の解消を狙うとの事です。

子供手当の補助金だけではなく、働く親にとってのきめ細かい対応、教育支援が少子化対策には欠かせないですね。


「10年後の東京」実行プログラム公表


東京都は15日、2016年までの長期計画「10年後の東京」を具体化させる実行プログラムを公表し、3カ年で1兆9000億円を投じ、少子化対策や耐震化などに重点的に取り組みます。

主要道路の整備や羽田空港の国際化など都市インフラ整備に加えて、保育・学童サービスの拡充や耐震化、地域のにぎわい創出策などに力を入れております。

主な新規事業では、少子化対策で、午後7時以降まで子供を預けられる学童クラブへの補助制度を創設し、保育サービスの受け入れ人数も3年間で2万2000人増やすそうです。また、災害時に重要な幹線道路沿いの建物については、耐震化工事の補助対象を広げるとの事です。

また、川沿いにオープンカフェを設置するなど、隅田川のにぎわい創出も新たに助成するとの事です。


東京都が、旧日本橋高校校舎に舞台芸術向けの練習場をオープン


東京都は2010年度、中央区の旧日本橋高校の校舎を活用して舞台芸術向けの練習場「活動支援アートセンター」をオープンし、若手の舞台芸術家が低料金で施設を使える事で、舞台芸術の活性化に一役買っていきます。  

自治体が開設する舞台芸術の練習専用施設は珍しいそうで、運営は博物館や美術館を運営する都歴史文化財団に委託し、土地や建物を無償で貸し付け、補助金を交付せず運営するとの事です。

近くには明治座や操り人形の芝居小屋もあり、舞台芸術の顔も併せ持っていく街に変容していけば面白い試みではないでしょうか。


東京都、今年度までにCO₂、04年度比で10%削減


東京都は09年度までに温暖化ガスを04年度比で10%減らす目標を揚げておりますが、08年度の都庁全体の活動に伴う温暖化ガス排出量がCO₂換算で208万4000トンと04年度に比べ8.4%減ったとの調査報告をまとめ、目標達成まであと一歩のようです。

都庁が取くり扱う事務の他、都営交通、病院。学校などを含めた温暖化ガスの排出量をまとめたとの事です。

08年度には都立高校への太陽光発電設備の設置や、都立墨東病院(東京・墨田)への省エネ支援サービスの導入、都庁本庁舎(新宿)内の空調設備の更新などが削減効果を上げたようですが、交通局が運営する日暮里・舎人ライナーの08年3月の開業や、北海道・洞爺湖サミット開催に伴う警備体制強化で警視庁の車の燃料使用が増えた事もあって、前年度比では微減となったようです。


東京・日本橋周辺の店舗・オフィス、温メニューで省エネ


東京、日本橋周辺の店舗やオフィスなどが3日、地球温暖化防止策として暖房の設定温度を下げて、温かい飲食メニューや防寒グッズを販売する取り組みを始め、老舗料理店や百貨店など計45施設が参加した模様です。

ある老舗鰹節店の日本橋本店は暖房を通常より2度下げて、鍋つゆのセールをしたり、高級理容室では室温を20度以下に設定し、手が温かくなるパックやマッサージを施したり、また高級果物店の総本店では、パッションフルーツや温習ミカンの温かい飲み物を販売しているそうです。

また、百貨店や、寝具店では湯たんぽなどの防寒グッズを取りそろえているそうです。

この冬を少しでも省エネして、温まってもらおうとの試みです。


東京メトロに白いツリー


東京メトロは12月1日、駅の改札内や定期券売り場に合計100本の白いクリスマスツリーを設置し、飾り付け用の用紙も置いて、利用者がクリスマスの恋の願い事を記入してツリーにつるせるようにするそうです。

どなたが考えたのでしょうか、ロマンティックな企画ですね。

表参道や銀座など71駅で、12月25日まで設置するそうで、利用者が持参した飾りを取り付けるのも歓迎だそうです。


皇居ランナーに着替え&カフェ


会社帰りのランナーが多い東京の皇居近くに、FM東京がシャワーやロッカーを利用できるほか、カフェも併設している施設「JOGLIS(ジョグリス)」を開いております。

カフェは飲み物の他、パンやベーグル等の軽食も提供しておりますので、走った後での腹ごしらえが出来ると好評なようです。またFM東京はランナー向け番組の放送も開始しておりますが、ラジオを聴ける携帯音楽プレーヤーの貸し出しも始めたとの事です。



レンタルオフィス概要



202号室のご利用例
202号室ご利用例




305号室のご利用例
305号室ご利用例






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